仮設設計技術向上を目的とした、協会独自の資格「仮設設計士資格 1種・2種」を設け仮設に関する安全性の向上を図っております。仮設設計士試験の合格者数1種合格者数 66名2種合格者数 265名(2026年1月現在)
▶︎1種・2種の定義区分◀︎
次回の仮設設計士資格試験1種は、6月に実施の予定です。詳細決定後、当ホームページにてご案内します。
史上最多の958作品という数の応募、誠にありがとうございました。厳正なる審査の結果、特選は(株)アクトワンヤマイチの森 日香莉さんの作品「守ろう安全 創ろう安心 ~みんなで未来を繋ぐため~」に決定いたしました。佳作を含めた受賞作品の一覧は以下からご覧ください。
▶︎特選・佳作の一覧はこちら◀︎
・会長のご挨拶
・社会的役割
・活動内容
・正会員
・事業所会員
・賛助会員
講演会や懇親会など、各支部の活動報告を掲載しております。
▶︎活動報告一覧はこちら◀︎
日本全国を9ブロックに分けて地域に密着した活動を行う「9つの支部」があり、軽仮設リース業の「協調と団結」をスローガンに、より一層の市場の安定と発展を実現できる業界を創り上げていきます。
当協会には 協会本部としての役割を担う3つの活動部会があり、軽仮設リース業の「協調と団結」をスローガンに、市場の安定と発展を実現できる業界を創り上げています。
■ 2026年2月 2月18日に関西支部で、2月19日に九州・沖縄支部で定例会を行いました(青字をクリックで活動報告へ)
■ 2026年2月 橋梁新聞・鉄鋼新聞・日刊建設工業新聞・建設通信新聞(順不同)にて、賀詞交換会について掲載されました。
■ 2025年6月11日 関東支部がDXに関する情報交換会を実施した模様が、橋梁新聞に掲載されました。▶︎記事はこちらから◀︎
■ 2025年4月1日 関東支部の製品情報発表会の動画を公開いたしました▶︎動画はこちらから◀︎
■ 2025年2月15日 関東支部では3月14日に製品情報発表会を行います▶︎発表会資料はこちらから◀︎
■ 2025年1月 右記の新聞で賀詞交換会について掲載されました【鉄鋼新聞,建設通信新聞,建設工業新聞】
■ 2024年11月 第12回 本支部合同意見交換会を実施いたしました。▶︎活動報告はこちらから◀︎
■ 2024年10月 右記の新聞で仮設設計士試験について掲載されました【鉄鋼新聞,建設通信新聞】
■ 2024年6月1日 右記の新聞で支部活動について掲載されました【鉄鋼新聞,建設通信新聞,橋梁新聞】
■ 2024年5月28日 軽仮設物流における2024問題の対応について
■ 2024年5月28日 リースレンタル機材をご使用の皆様へのお願い
■ 2024年3月26日 右記の新聞で本サイトについて掲載されました【鉄鋼新聞,建設通信新聞,橋梁新聞】(※クリックで記事を閲覧できます)
■ 2024年1月5日 当協会ホームページをリニューアルいたしました。(※随時更新)
■ 【令和7年6月1日に改正労働安全規則が改正されます】職場における熱中症対策の強化(厚生労働省)
■ 建築着工統計調査報告(令和6年7月分)(国土交通省)
■ 港湾統計速報(令和6年6月分)(国土交通省)
■ 令和6年7月の建設工事受注動態統計調査(大手50社調査)結果
■ 令和6年度 建設機械施工管理技術検定試験実施について(依頼)(日本建設機械施工協会)
■ 令和6年能登半島地震に伴う建設資機材の需給の安定について(要請)(国土交通省)
■ 手すり先行工法等に関するガイドラインについて(厚生労働省)
■ 年収の壁・支援強化パッケージの周知について(厚生労働省)
■ 足場からの墜落防止措置が強化されます(厚生労働省)
■ 令和6年能登半島地震における被害と対応について(国土交通省)
企業の再編や合理化が急速に進んでいる中、軽仮設リース業の主な取引先であるぜネコン業界もこれまで自社が抱えていた軽仮設材をリースに切り替える企業が年々増えており、今日のリース依存度は90%を超えています。 軽仮設リース業ではこのような時代の変化に対応する為に、全国の軽仮設リース業が一致団結して活動できる“プロの頭脳集団”「一般社団法人軽仮設リース業協会」の役割と使命の重要度が増してきています。 このウェブサイトを通じて、軽仮設リース業の現況と活動を知っていただき、そして建設産業の一員として良質な社会資本の整備、推進に貢献し、わが国の経済と国民生活の向上に寄与するしている事実をご理解頂ければ幸いに存じます。
日付:令和8年6月5日場所:霞山会館(霞ヶ関)コモンゲート西館37階詳細については別途4月ごろお知らせいたします。
当協会は、常に入会希望者を歓迎いたしております。入会をご希望の方は下のボタンからお申し込みください。